◎義援金納付状況について(最終報告)

   皆様のおかげをもちまして、 興亜観音は現在(9月8日)までに50万円を上回る義援金を得、 熱海市に3回に分けて納付することができました。 これをもって一応の区切りとしたいと考えます。善男善女の皆様の温かいご支援、 まことに有り難う存じます。

第1回納付(8/4) 128.000円 受領書
第2回納付(8/17) 306.000円 受領書
第3回納付(9/8) 95.000円 受領書
合計(9/8現在) 529.000円

◎9月12日(日)共同清掃御奉仕

   9/12日曜日、興亜観音の共同清掃御奉仕を行います。
   集合開始時刻は10:00です。緊急事態宣言発令中なので、健常な方のみ予防措置をとり自己責任でご来山下さい。作業は昼過ぎで終了の予定です。今回の作業は、主に、草刈りと枝払いです。
   11月上旬にも再度共同清掃奉仕を予定しています。ご都合のつく方は是非ご協力下さい。
掲示日:令和3年9月9日付最新
文責:公式ページ管理人・萩野谷敏明


新  着  情  報
 

「興亜観音のいわれ」(創建時 本修院道場主 伊丹忍礼 筆)が新たに掲載されました
「興亜観音で歴史を学ぶ会」(主宰:溝口墨道)動画サイト
奉賛会通信・第007号(令和3年7月15日号)が発行となりました。
令和2年12月23日殉国七士慰霊法要の様子です。
令和3年2月23日聖寿万歳祭の様子です。
令和3年2月24日興亜観音開眼記念法要の様子です。
令和3年5月18日 例大祭の様子です。


 

奉賛会通信/第007号(令和3年7月15日号)

JPG画像版 PDF版



八〇周年記念奉賛事業のご案内

呼びかけリーフレットPDF版のダウンロード


 

静岡県熱海市の一角、深い緑に包まれた伊豆山の中腹に、「興亜観音」と呼ばれる美しい観音様が立っておられます。 この観音様は、昭和十五年(1940年)二月、松井石根(まついいわね)陸軍大将の発願により、支那事変での日支両軍の戦没者を、「怨親平等」に等しく弔慰、供養するために建立されたものです。

  現在では、大東亜戦争戦没戦士菩提碑(昭和十九年)、大東亜戦争殉国七士の碑(昭和三十四年)、同殉国刑死一〇六八霊位供養碑(同年)も建立され、祀られております。

  興亜観音では、大東亜戦争で散った尊い殉国英霊たちの御霊を供養する祈りを日々捧げております。

宗教法人 礼拝山興亜観音

 


 

法事承ります。

当寺では、法事を承っております。

皆様のご先祖のご供養等に、ご用命下さい。

TEL/FAX 0557-80-0738
宗教法人 礼拝山興亜観音



「寄せられたメッセージ」

 


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南京戦の真実を追求する会
再生日本21
参戦勇士九人が語る南京事件の真実(平成19年12月6日 於:九段会館)

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