7月3日の豪雨および熱海・伊豆山で発生した土石流についてお知らせします。

    ご住職の妙浄さま、寺務の伊丹靖明様夫妻は湯河原に避難しており、ご無事でございます。

    寺の施設にも目立った損傷はなく、軽微の被害のみ認められるとのこと。

    土石流が発生した逢初川沿いの地域は興亜観音と熱海駅の中間地点とのこと。

    総じて、興亜観音は被害を免れましたが、さりとて、 同じ伊豆山の至近距離で発生した災害は他人事とは思えないので、 興亜観音として義捐金の呼びかけをしたい、とのこと。

    要領詳細は、下記を参照してください。

      

掲示日:令和3年7月7日付最新
文責:公式ページ管理人・萩野谷敏明


新  着  情  報
 

「興亜観音のいわれ」(創建時 本修院道場主 伊丹忍礼 筆)が新たに掲載されました
「興亜観音で歴史を学ぶ会」(主宰:溝口墨道)動画サイト
奉賛会通信・第006号(令和3年4月1日号)が発行となりました。
令和2年12月23日殉国七士慰霊法要の様子です。
令和3年2月23日聖寿万歳祭の様子です。
令和3年2月24日興亜観音開眼記念法要の様子です。
令和3年5月18日 例大祭の様子です。


 

奉賛会通信/第006号(令和3年4月1日号)

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八〇周年記念奉賛事業のご案内

呼びかけリーフレットPDF版のダウンロード


 

静岡県熱海市の一角、深い緑に包まれた伊豆山の中腹に、「興亜観音」と呼ばれる美しい観音様が立っておられます。 この観音様は、昭和十五年(1940年)二月、松井石根(まついいわね)陸軍大将の発願により、支那事変での日支両軍の戦没者を、「怨親平等」に等しく弔慰、供養するために建立されたものです。

  現在では、大東亜戦争戦没戦士菩提碑(昭和十九年)、大東亜戦争殉国七士の碑(昭和三十四年)、同殉国刑死一〇六八霊位供養碑(同年)も建立され、祀られております。

  興亜観音では、大東亜戦争で散った尊い殉国英霊たちの御霊を供養する祈りを日々捧げております。

宗教法人 礼拝山興亜観音

 


 

法事承ります。

当寺では、法事を承っております。

皆様のご先祖のご供養等に、ご用命下さい。

TEL/FAX 0557-80-0738
宗教法人 礼拝山興亜観音



「寄せられたメッセージ」

 


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南京戦の真実を追求する会
再生日本21
参戦勇士九人が語る南京事件の真実(平成19年12月6日 於:九段会館)

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