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五月八日の例大祭の記事を加えました。
「南京戦の真実を追求する会」第7回講演会「外務省目覚めよ 南京事件はなかった その2」の案内を加えました。


 

静岡県熱海市の一角、深い緑に包まれた伊豆山の中腹に、「興亜観音」と呼ばれる美しい観音様が立っておられます。 この観音様は、昭和十五年(1940年)二月、松井石根(まついいわね)陸軍大将の発願により、支那事変での日支両軍の戦没者を、「怨親平等」に等しく弔慰、供養するために建立されたものです。

 現在では、大東亜戦争戦没戦士菩提碑(昭和19年)、大東亜戦争殉国七士の碑(昭和34年)、同殉国刑死一〇六八霊位供養碑(同年)も建立され、祀られております。

 このことにより、興亜観音は、大東亜戦争が自衛戦争であることを明確にされたと考えております。

宗教法人 礼拝山興亜観音
支援組織 興亜観音奉賛会

 

法事承ります。

興亜観音では、法事を承っております。

皆様のご先祖のご供養等に、ご用命下さい。

TEL/FAX 0557-80-0738
宗教法人 礼拝山興亜観音


催し物案内

演題 第7回講演会 「外務省 目覚めよ! 南京事件はなかった その2」
講師/登壇者 杉田水脈(衆議院議員・自民党):国際社会は南京事件をどう見ているか
中山成彬(衆議院議員・希望の党):第六師団は軍紀厳正だった
原田義昭(衆議院議員・自民党):カナダはなぜ南京記念日を作ろうとしているか
渡辺 周(衆議院議員・国民民主党):松井石根大将が建立した興亜観音とは
日時 9月19日(水) 午後6時30分開場 6時45分開演 8時45分閉演
場所 文京シビックセンター 小ホール

文京区春日1−16−21   
(地下鉄丸ノ内線後楽園駅、東西線春日駅、都営三田線春日駅、都営大江戸線春日駅、それぞれすぐ、 JR水道橋駅徒歩10分)

参加費 千円・学生は五百円
主催 南京戦の真実を追及する会

→詳細リーフレット

問合せ先 arakenichi@celery.ocn.jp


 


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南京戦の真実を追求する会
再生日本21
「松井石根と南京事件の真実」著者 早坂隆インタビュー

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